ABOUT US

ホーム > 会社案内 > 会社概要

会社概要

概要

社名 株式会社浅沼商会 (英文表記:ASANUMA & CO,LTD)
創業 明治4年(1871年)
設立 昭和3年(1928年)
資本金 1億3,500万円
年間売上高 78億円(平成29年1月決算期)
従業員 92名(平成29年1月31日現在)
本社 〒103-0027
東京都中央区日本橋1丁目2番8号ニホンバシビル5階・6階
TEL:03-5203-7111(代表)
URL http://www.asanumashoukai.co.jp/
代表者 代表取締役社長  相川 千代治
主要取引銀行 三井住友銀行
伊予銀行
三井住友信託銀行
四国銀行
北越銀行
事業内容 【イメージング事業部・法人事業部】
キング写真用品/フジカラー写真用品/キャビンブランドの商品開発及び販売/デジタルカメラ/フィルムカメラ/フィルム/デジタルフォトフレーム/フォトフレーム/フォトアルバム/三脚/フイルムスキャナー等/写真用品全般の販売/インターネット写真用品販売サイト「フラシュトレード」「アサヌマネットショップ」の運営

【産業機材事業部】
デジタル映像機器/オーディオ・ビジュアル機器/通信機器/光学機器/医療用高画質プリンター、医療画像保存・管理システム/赤外線サーモグラフィ、高速度撮影カメラ、その他各種デジタル画像機器/インターネット販売「サンキダイレクトショップ」の運営
主要仕入先
(50音順)
イメージング事業部/法人事業部
(株)エツミ
FDK(株)
エプソン販売(株)
オリンパス(株)
加賀ソルネット(株)
カシオ計算機(株)
(株)ガードフォースジャパン
キヤノンマーケティングジャパン(株)
(株)グリーンハウス
(株)ケンコー・トキナー
(株)コシナ
(株)JVCケンウッド
(株)シグマ
シリコンパワージャパン(株)
(株)セコニック
ソニーマーケティング(株)
(株)タムロン
(株)DNPフォトイメージングジャパン
トランセンドジャパン(株)
(株)ニコンイメージングジャパン
ノーリツプレシジョン(株)
(株)バッファロー
パナソニックコンシューマーマーケティング(株)CE社
(株)ビクセン
富士フイルムイメージングシステムズ(株)
ベルボン(株)
マルミ光機(株)
ライカカメラジャパン(株)
リコーイメージング(株)
EtsHaim
Fotopro
FOTO SPEED
Hoocap
IFOOTAGE
PLUSTEC INC.
SWIVI
産業機材事業部
(株)アートレイ
(株)アルモア
イメージニクス(株)
(株)ウィンテクノ
ウェルコムデザイン(株)
EIZO(株)(メディカル)
(株)エーディテクノ
エスエフシー(株)
NECディスプレイソリューションズ(株)
(株)エプソンダイレクト
エプソン販売(株)
(株)エルモ社
エレコム(株)
オペックスジャパン(株)
キヤノンマーケティングジャパン(株)
サンワサプライ(株)
(株)JVCケンウッド
シグマ光機(株)
(株)シルバーアイ
ソニービジネスソリューション(株)
中央システム技研(株)
ティアック(株)
(株)デジタルアーツ
(株)栃木ニコン
東映通信工業(株)
日本アビオニクス(株)
(株)日本ヴィジョン・エンジニアリング
(株)日本ファステックイメージング
(株)バッファロー
パナソニックシステムネットワークス(株)
(株)美舘イメージング
富士フイルムメディカル(株)
マイクロネット(株)
マイコンソフト(株)
三菱電機(株)
(株)ミルス・システムズ
ライカマイクロシステムズ(株)
リコーインダストリアルソリューションズ(株)

沿革

1871年【明治4年】
3月
浅沼籐吉が日本橋・呉服町に浅沼商店を創業。日本初の写真材料専門商となる。

1991年イメージ

1874年【明治7年】 日本最古の写真雑誌「脱影夜話」発行。後の浅沼商会機関紙「写真新報」の母体となる。

1992年イメージ

1875年【明治8年】 日本初の国産台紙「紅緑台紙」の製造販売を開始。

1877年【明治10年】 京都支店を開設

1878年【明治11年】 大阪支店を開設

1884年【明治17年】 日本発の国産乾板「東京乾板」の製造販売を開始。

1889年【明治22年】 日本初のアマチュア団体「日本写真界」の創立に尽力。欧米各国の写真機械の販売を開始。

1899年【明治32年】 シネマドグラフ、キネグラフの活動写真機を輸入。

1900年【明治33年】 第3回 パリ万国博覧会にオリジナルの暗箱を出品。

1998年イメージ

1902年【明治35年】 浅沼商店を合名会社浅沼商会に改組。児童用「ニッポンカメラ」3種を発売。

1904年【明治37年】 第4回セントルイス万国博覧会に出品。名誉銀杯受領。

1906年【明治39年】 東京写真材料商組合成立。籐吉初代組合長に就任。

1917年【大正6年】 東京美術学校臨時写真科設置に際して、写真機材薬品など108点を寄贈。宮内庁から銀杯と感謝状を受領。

1919年【大正8年】 合資会社浅沼商会に改組。

1928年【昭和3年】 株式会社浅沼商会設立。

1929年【昭和4年】 浅沼籐吉死去。2代目社長に浅沼治が就任。

1948年【昭和23年】 浅沼治一が三代目社長に就任。

1978年【昭和53年】 浅沼吉三が四代目社長に就任。

1980年【昭和55年】 勝岡武之助が五代目社長に就任。

1982年【昭和57年】 産業機材事業部開設。

2002年【平成14年】 浅沼勲が六代目社長に就任。

2007年【平成19年】 キャビン工業株式会社より営業活動及びマーケティング活動を移管することに合意する。

2008年【平成20年】 髙木康雄が七代目社長に就任。

2011年【平成23年】 創業140周年を迎える。

2011年【平成23年】 佐藤哲郎が八代目社長に就任。

2015年【平成27年】 相川千代治が九代目社長に就任。